阪急百貨店のカタログギフト

阪急百貨店が販売するカタログギフトについてです。

カタログギフトのお店

阪急百貨店のカタログギフト

創業者、小林一三が目指した『大衆第一主義』という言葉の通り、阪急百貨店は、 1929年(昭和4年)、大衆に向けての夢の集大成として世界初のターミナルデパートとして開業しました。

地下2階、地上8階という、当時では群を抜いた規模でありながら、従来の高級百貨店としてではなく、 より多くの人々に親しまれる新しい百貨店を目指しました。 そして2007年1月、阪急百貨店と阪神百貨店の合併により「阪急阪神百貨店」が誕生。

企業をひとつに統合しながらも、それぞれの百貨店はそのままに魅力を提供しています。

阪急百貨店が販売するセレクトギフトでは、 お祝いごとにあった商品を提案する11コース (サルビア・クロッカス・ミモザ・アネモネ・アザレア・リリー・ルビナス・グラジオラス・ローズ・ビバーナム・カラー)と、 香典返しや供養など、お悔やみごとのための商品を提案する11コース (シナモン・カポック・パピルス・サンセベリア・コリウス・ベンジャミン・ラベネア・モンステラ・ドラセナ・カラジウム・オーガスタ) があります。

お値段は、どちらのコースも最小3,728円から最大53,078円まで販売しています。